【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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192: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/12/08(火) 23:01:13.00 ID:M+mbF0JZ0



美保「…」

忠夫「終わったよ」ポイッ

美保「ご苦労さま」

自身の生放送にたくさん投げ銭してくれた人用の特殊オナホをすべて貫通し

忠夫のチンポを通したことで忠夫と同じ快楽を得ることが出来るのだ。

その最後の一つを貫通済みと書かれたダンボールに入れるのであった。

忠夫「でもこれって本当に効果あるの?」

美保「そうよねえ…ちょっと試して見たほうがいいかもしれないね」

結構な数がある…いくつか不良品が紛れているのかもしれない。

美保「というわけで部下の男ヤクザ達を呼び寄せてテストしてみることにしたわ」

忠夫「oh…」

明らかにヤバそうな傷を持った男たちが美保の後ろに並んでいる。

美保「というわけで皆さんよろしく〜」

ヤクザ達「「「おう!!」」」

ヤクザたちは片っ端からオナホを取っていく

真実は知らなくていいこともある。

がそれでも一つ余る。

美保「…困ったわね。部下はもういないし…超VIP客にこれを使わせるわけにもいかないし」

忠夫「近くに住んでいる高額投げ銭者をここへ呼んでテストするのはどうだい?」

美保「それがあったわ」

こうして……

………

男子寮〜コンビニ

隆(………あー昨日は色々ありすぎて眠れなかった…)

ジェシカと静香がエロ生放送に出演、その二人が魔法少女など混乱をするのであった。

気づいたら朝となっていた。

隆はオナホを何回か使う為のコンドームを買いに行っていた。

隆(とりあえず朝飯食べたら眠ろう)

そんな事を考えていると

キキーッ

隆「わわっ!?」

隆の前に黒塗りの車が止まった。

ガチャ

車からグラサンをつけた女が降りてきた。

女「鈴木 隆さんですか?」

隆「えっあっ?」

↓1 隆の行動もしくは台詞を募集します。


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