【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
1- 20
199: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/12/09(水) 23:48:25.77 ID:Xz6pDI2L0
重蔵「ふーあいつらまさか化け物ではなくまさか一般的な人間やられるとはな」スパー

超VIP待遇席から大きなプレイルームを覗いている二人がいた。

魔法少女に資金を出している男であり、この治安の悪い街の管理を行っている毒島重蔵と美保の組の若頭の神無月あかりの二人である。

あかり「…まさかウチの若いのがやるとはねえ。それも愛する男のためにとは」

重蔵「色んな創作で見る愛は無敵ってやつか?」ジュ

あかり「………嫌な愛だな」ジュ

重蔵「ちげえねえ」クックック

二人はお互いの葉巻を灰皿入れに入れるのであった。

重蔵「しかし…派手な部屋だな」

何十人も座れそうな大きなベッドで回転する事も出来る。

そしていろいろな道具、拘束具がある。

そして天井や壁にはこの部屋中の状態がよく見える大きな鏡がある。

その中にはマジックミラーが紛れておりそこから中の様子が見ることが出来る。

あかり「…まあ撮影も想定しているからな」

あかり「同じ場所じゃ味気ないからラブホのVIPルームやプールを借りたりしているがな」

あかり「おっと…始まるみたいだぞ」

重蔵「静香とホムラか」

二人共目隠し・ヘッドホンで音が聞こえない状態でプレイルームへ運ばれた。

お互いにお同じ部屋にいることは知らないようだ

あかり「こころなしかちっこい方はすごく疲れているようだねえ」

静香「ぜぇ♡…はぁ♡…」

重蔵「色っぽい息切れだな…」

…実際、さっきまでずっと水分補給や栄養補給をしながら長い時間射精をし続けたのだ。

魔法少女じゃなかったら冗談抜きで死んでしまう。

忠夫「おまたせしました。ショータイムの始まりです。」

こうして魔法少女が全員集まるセックスショーが始まるのであった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice