【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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223: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/12/22(火) 00:42:05.09 ID:wtB8uSLe0

静香(4つの倒れる音…みんながここに?)

4人の魔法少女は大きなベッドに押し倒された。

静香を中央に十字で囲むように4人の魔法少女がいる。

まだお互いに存在を認知できていない状態だ。

アイマスクと耳栓をつけられて周りが見えない。

静香以外はギャグボールをつけられていてまともな声が出せない。

毒島「かっかっか、もう濡れている奴がいるぞ。」

既に秘所が濡れ濡れの少女が一人いた。

詩織だ。

毒島「先に触ったのか?」

忠夫「いんやまったく」

詩織(あっあああ♡…また…めちゃくちゃにされるのでしょうか…♡)

詩織は恐怖に怯えながらもどこか楽しみにしている自分が居ることに気づけなかった。

毒島「…とんだ淫乱娘だ。」

美保「同感ね」

忠夫「さてとそろそろ行くか。静香もそろそろ限界そうだ。」

静香「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

必死に抵抗をするが限界の時が近づく

仕方ないもともと力がない静香であることもあり徐々に徐々に上にいたホムラが静香の元に近づいていく

静香(あ゛っあ゛っもうダメだ)

見えていないが頭上から何かが近づいていることがわかる。

ずぷっ

静香「あああっ♡」

ホムラ「ああああっ♡」

静香「あっ♡あああっ♡」

静香(だっ…これ…だめっ♡)

ホムラ「あっ♡あああっ♡」

ホムラ(忠夫様のものほどじゃないけど…このオチンポすごいぃ♡)

静香(皮がしごいて、これぇ♡すごいぃぃ♡)

忠夫(あーあ、助けを求めている相手とのセックスで感じてるよ)

まさか静香も挿入れている相手が助けを求めている相手とは思わないだろう。

静香「ごっごめん…んんぅ♡私に力がないばかりにぃ♡」

忠夫(さてと…どうしようかな…)

※ちなみにホムラはアイマスクや耳栓はつけていません

1.静香のアイマスクを取る
2.全員のアイマスクを取る。(静香以外は耳栓も取る)
3.その他、自由安価(アイマスクや耳栓を取る以外でもOKですが…内容次第では部分変更を行います。)

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