【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
↓ 1- 覧 板 20
297: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2021/02/09(火) 02:23:41.95 ID:9IrIKD4/0
静香「はぁ♡…はぁ♡」
絶頂と達すると同時に静香のふたなりは消えていった。
これ以上は彼女の男が限界が来たのだろう。
ホムラ「どっどう?」
忠夫「まあいいか…今回はこれくらいで許してやるよ」
忠夫(…静香ちゃんのものは消えちゃったし、魔法少女達の絶望的な表情は見れたことだし)
忠夫「さてと静香ちゃん…仲間犯されて悲しい気持ちになったよね。慰めてあげるよ。」ボキン
静香「やめろ!来るな!!」
抵抗しようとするが、彼女はベッドに固定されており逃げることが出来ない。
忠夫「遠慮しないでよ」ヌチュクチュ
忠夫のチンポが静香のマンスジをなぞっていく。
言葉では嫌がっているがすごく濡れている……
犯されるのなら女性器を濡らしてダメージを抑えるという防衛本能によって強姦でも濡れるように女性は出来ているl
そうだと忠夫は当然知っている。
しかしそうだとわかっていても興奮するものは興奮するのだ。
忠夫「…準備万端だね…じゃあ挿入れるよ」
静香「やっああああああっ♡ああああああああっ♡」ビクンッビクンッ
一瞬で奥の弱点を攻められ一発で達してしまった。
ちなみに彼女はホムラの一番イカされた人間を愛するウイルスに感染してしまったが…
今はホムラに2回イカされている状態の為忠夫を愛する状態とはなっていない。
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20