【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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34: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/14(水) 01:07:22.97 ID:UMnmkJgC0
詩織の調教を終えた後

静香「あひっ…あひぃ……おひんひん…あっ♡あああっ♡」ヒク…ヒク…

忠夫「凄い表情だなあ…」

白目を向けており目の焦点は合っていない

美保「いやあ…すごかったわ…あんなに出るとは思わなかったわ」

数カ月分の射精をしたのだろう。

忠夫「ほお…ちょっと気になるな」

静香「あっ……あああっ……ホムラ……ホムラ……」

助けを求めるように

美保「あっはっはっはっは、真実を知ったらどうなるのかしらねぇぇぇぇぇ?」

意識朦朧としている静香には彼女の声は聞こえない

忠夫「…本当に意地が悪いよね」

美保「褒め言葉として受け取っておくわね。」

美保は時計を見る。

美保「忠夫、明日は早いわよ?もう眠ったほうがいいんじゃないの?」

忠夫「げっ…こんな時間か、もう寝ないと」

美保「明日は忙しくなるわよ。まず朝イチに対象の視聴者に特殊オナホの貫通」

数えたところ数百個分は発送するそうだ。

このオナホは最初に通したチンポが感じた快楽と同じ快楽を与えるという特殊なオナホの為

この全部に忠夫は自分のモノを通さないとならない。

美保「それと魔法少女達の竿姉妹式には若頭と街のボスである重蔵を呼んでいるわ。適当は許されないわよ?」

忠夫「驚かすなよ」

美保「まあいつもどおりにやればいいと思うけどね。」

忠夫「ちなみに配信の手筈は」

美保「準備は完了よ。有料配信に見合う準備はしているわ」

忠夫「ああ…魔法少女を犯す日が来るとはな」

美保「忠夫、狙っていたもんね」

忠夫「こうなったら化け物の方にも手を出してみたいな」

美保「…正気?」

ノイズを犯すなんて事を言いだした幼馴染に確認を取る。

魔法少女たちは人間たちに対しては不殺主義なため、なんとでもなったが…今度は日々、人の命を平気で奪うような奴らが相手である。

忠夫「大マジだよ。魔法少女達を堕とした後はいいかなとは思っているよ」

美保「……………………はあ、付き合ってあげるわよ」

「命を張ってでも犯しに行くか普通」と言いたかったが、その言葉はすべて飲み込み欲望まみれの幼馴染に協力すると
約束をするのであった。

忠夫「ありがとー大好き、美保ー」

美保「調子がいいんだから」

こうして二人は仲良くベッドへ向かうのであった。



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