【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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368: ◆g446MdnZpZQ3[sage saga]
2021/06/17(木) 02:06:43.77 ID:uFKiEjL90
忠夫「これは君の物だね」ドンッ
忠夫は奪ったジェシカの仕込み刃をジェシカの顔横に刺す。
美保「そのベッド高いんだからもうちょっと大切に扱いなさいよ」
忠夫「ジェシカちゃんも光ちゃんも君もまだまだ反抗的だねえ」
忠夫「決めた、果てたら挿入れるのやめようかなと思ったけどやっぱり挿入れちゃおうっと」
美保(もともとそのつもりだった癖によく言うわ)
ジェシカ「ファック」ハァハァ
忠夫「減らず口だ…はぁはぁ言いながら言われても怖くないがな」ヌリヌリ
忠夫は一瞬開いた口に塗るタイプの媚薬を塗り付けた。
ジェシカ「ああぅ」
[相変わらずの早業だ。]
[暴言を吐いている相手に塗るという技、教えてくれないか?]
普通に考えて出来そうにないテクニックを見せつける
忠夫「じゃあキスしようか…ふかーいやつ」
ジェシカ「その…薬は何デスカ」
忠夫「飲むタイプの媚薬だよ。」
忠夫(頭おかしくなるから単純所持すら禁止されているな)
ジェシカ「まっまた媚薬ですか」
忠夫「魔法少女だしこれくらいやっても廃人にはならないだろう?」
ちなみに強力媚薬の代わりになるノイズの種、口には強力な媚薬そしてそこに媚薬を入れる。
媚薬のちゃんぽんである
気持ち良すぎて壊れちゃうだろう、普通ならば
忠夫「魔法少女が全員持ち合わせているという適応能力とやらでね」
しかし魔法少女はその快楽に自信の魔力でその快楽に耐えうる体を作り上げるのである。
ジェシカ「すっすと…むぐぅ」ゴクッ
ジェシカの口に媚薬のカプセルが押し込まれる。
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