【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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398:ここまで  ◆sI8o6tmJ64EA[sage saga]
2022/02/07(月) 23:05:16.18 ID:hdTVQLJQ0
忠夫「さあて…次の魔法少女は君か」

魔法少女「いっいやあ…来ないで…」

魔法少女は忠夫から必死に距離を取ろうとしている

密室空間で魔法が封じられているので魔法を使わない方法で何とかするしかないが

…明らかに体付きがよく力の押し合いでは負ける。

周りには何もない

小細工でどうすることもできない。

逃げ回ってもいつかは押し倒されて好き放題にされる。

しかし、時間を稼げば何かの間違いが起きて助かるかもしれない。

そう思った瞬間

ガシッ

魔法少女「えっ?あっ?教官?」

光「変なことを考えないの」

魔法少女「えっ?えっ?んむぅ!?」

魔法少女は突然声をかけられた光の乳房を口にくわえる。

魔法少女「ごきゅっ、んはっ!?ごきゅっ、ぶはあ、はぁはぁ。」

魔法少女「あっ!?はぁ♡はぁ♡」ジュン

魔法少女(あっ…あっ…なに?さっきまで…いやだったのに…欲しい…)

光の母乳を飲んだことによってその魔法少女は忠夫が急激に欲しくなる。

光の母乳には催淫効果が含まれていた。


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