【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
1- 20
73: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/17(土) 01:32:24.02 ID:TNmzgTK40
忠夫「ほれほれ」ペチペチ

梓「あっ…あああ…」ガクガク

忠夫はその凶器を眉間に…両頬に何度もビンタする

エナ「やっぱり初めて見ると怖いわよね」ヒョコ

梓「なっ…」

梓のバイト先のメイド喫茶の先輩である根本エナが梓の部屋にやってきた。

エナは梓と似たような格好をしている違いといえば猫耳カチューシャではなく犬耳カチューシャと犬のしっぽをアナルにぶっ刺しているところである。

エナ「でもなれちゃうと、そのチンポ以外じゃあ満足行けなくなるのよ」

梓「せっ…先輩?」

忠夫「どうしたの?」

エナ「バイト先の後輩が忠夫様の初調教を受けると聞いたら気になっちゃって気になっちゃて」

忠夫「…美保から聞いたよ、一度見逃してって頼んだって」

エナ「うっ…でも私は腹をくくったよ。私になにか出来ることない?」

↓1 何かさせる(自由安価)or帰れ



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice