【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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82:今日はねます ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/21(水) 01:50:08.49 ID:kDS7KmHH0
忠夫「というわけで朝ごはんだよあずにゃん」ペリ
忠夫は取り出したチュールという猫用のお菓子の封を切り
ちなみにこのちゅーるというものだが…猫科の動物が好きな匂いが放っているらしくライオンなども好んで食べるそうだ。
中身の液状の餌を自分のチンポにかける。
忠夫「さあ朝ごはんだ」
梓「ふっ…ふざけにゃいで…にゃめるにゃけ…にゃいにゃ」
忠夫「おいおい…猫化が進んじゃっているねえ」パシーン
梓「み゛ゃー!!」
忠夫「ほらなめてなめて」
梓「にゃーにゃにゃ!!」ブンブン
梓「み゛ゃ!?」
全力で嫌だと言おうとしたが…
梓(…言葉が出せない!?)
全部猫語となってしまい忠夫に何を言っているのか伝わらなかった。
忠夫「おやおや…もう人間の言葉が喋られなくなったのかい?それでもいいよ」
忠夫(人間の心が残っているから口を入れられないのだろうね)
忠夫「次は心の底まで猫になろうか?」
梓「み゛ゃー!?にゃー!!にゃー!!」ブンブン
人間の心が必死に首を振り抵抗をする。
忠夫「さあ…朝食を食べようね?あずあず?」
↓1 なんか書いたら混ぜるかも
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