【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
1- 20
88: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/23(金) 01:29:27.21 ID:uf2aD+fZ0
忠夫「ほらほらとっとと…」ペチーン

梓「に゛ゃー!!」

この一発のムチで梓は抵抗するという考えが抜けてしまった。

梓「にゃ…にゃー…」トコトコ

四足歩行で忠夫が座っているベッドに近付く

両手で座っている忠夫の膝に前足となった両手を乗せて、忠夫のモノの前に顔を近づける。

梓「…」クンクンクンクン

忠夫のチンポに塗っているちゅーるの匂いを嗅いでいる。

忠夫「…これは破壊力あるな」

梓「…」レロ

遠慮がちに出した舌がチンポについたちゅーるを少し舐め取る

忠夫「おっ?」

梓「…」ペロ

忠夫(もうちょっとグイグイと舐めてほしいな)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
411Res/209.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice