【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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96: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/30(金) 01:57:43.66 ID:GPUg/8dQ0
ホムラ「…絶対嘘だ」
忠夫「まあ信じないよね」ゴロン
忠夫は下半身を出した状態で仰向けになる。
忠夫「そうだね…じゃあ…」
忠夫「君がイク前に俺に射精させることが出来れば君は俺が一瞬のスキをついてこの携帯電話を取ってみな」
忠夫「魔法少女なら簡単な話だろう?」
忠夫(まあ…君がイクより先に俺に射精させるなんて無理難題だけれど)
ホムラ「その携帯つながっているの?」
忠夫「当然、時報の電話番号、通話ボタンを押してみな?」
ホムラ「…」ピッ
ホムラは素直に通話ボタンを押す
確かに電話は現在時刻を正確に伝えてきた。
編集で音声をつなげたような雑さも感じない。
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