モバP「茜に精液飲ませるってのはどうだろうか」
↓ 1- 覧 板 20
2:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:44:13.04 ID:4uEPj+5n0
モバP「しかしなぜ俺にそんなことを?肌のケアなら川島さんとか千秋の方が詳しそうだがな」
茜「確かにっ!!お二人とも肌は白くて綺麗ですっ!!」
茜「しかしっ!!いつも私たちたくさんのアイドルの腕や足、お胸やお尻などを触ってくるプロデューサーなら、私と他の皆さんとの違いまでわかるんじゃないかと思い聞いてみましたっ!!」
3:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:45:07.91 ID:4uEPj+5n0
モバP「あるぞ。他のアイドルがやっていないような方法で、肌をさらに綺麗にする方法!」
茜「おお!!本当ですかっプロデューサーっ!!!」
モバP「ああっ!茜の努力次第で誰よりも綺麗な肌でいられる素晴らしい方法だ!」
4:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:45:47.42 ID:4uEPj+5n0
茜「うぅううううう!みなぎってきましたっ!!!私のお肌が綺麗にすべすべになる未来が視えるっ!!!そのためには一に努力二に努力っ!!!」
茜「プロデューサーっ!私は準備OKですっ!!お肌のレッスンをはじめましょうっ!!」
モバP「おう、わかったぜ。茜、休憩室の鍵閉めてくれ」カチャカチャ
5:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:46:13.21 ID:4uEPj+5n0
茜「あ、あのっプロデューサーっ!」
モバP「どうした茜、肌を綺麗にしたいんじゃなかったのか?」
茜「はいっ!確かにお肌を綺麗にしたいですっ!!で、でもどうしてズボンとパンツを脱いで……」ドキドキ
6:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:46:51.33 ID:4uEPj+5n0
茜「そ、そうなんですかっ!?」
モバP「ああ。精液にはタンパク質やアミノ酸がたくさん含まれて美容にいいんだ」
モバP「だから茜、俺のちんこ舐めて射精させてくれよ」ビンビン
7:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:47:32.44 ID:4uEPj+5n0
モバP「俺はよ、茜の諦めない心や努力を惜しまないその姿を買ってるんだぜ?」
モバP「努力は報われる、やってできないことはない。お前のこの言葉にどれだけの人間が救われたと思ってやがる」
モバP「確かにちんこを舐めるのは恥ずかしいかもしれねぇけどな」
8:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:48:02.76 ID:4uEPj+5n0
茜「プ、プロデューサー……?」ヒリヒリ
モバP「俺だって恥ずかしいんだよっ!!」
9:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:48:35.83 ID:4uEPj+5n0
茜(プロデューサーは、私のことをそこまで……!)
茜(今のプロデューサーは正直怖いです……)
茜(でも、今まで私がアイドルでトップになるために力強く支えてくれたことも事実っ!)
10:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:49:05.39 ID:4uEPj+5n0
茜「プロデューサーっ!私っ!間違ってましたっ!!」
茜「プロデューサーが私のお肌のためにレッスンを提案してくれているのにっ!!私は無理だと決めつけてっ……!!」
茜「恥ずかしいのは、自分でしたっ!!」
11:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:49:33.85 ID:4uEPj+5n0
モバP「よく言ったぞ茜。ごめんな、引っ叩いたりして……」
モバP「さあ、こっちへ来てくれ。これが俺のちんこだ」
茜(プロデューサーのおちんちん……すごいビンビンしていますね……)ドキドキ
12:名無しNIPPER[saga]
2020/10/16(金) 05:50:10.40 ID:4uEPj+5n0
茜「も、もごごっ……!!」
茜(プロデューサーのおちんちんの先っぽが私の口の中にっ……!!)
モバP「歯ぁ当てるなよ?当てたらまた引っ叩くからな」
28Res/18.54 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20