【安価】男「正義のヒロイン達を犯したい!ルートA」【コンマ】
1- 20
123: ◆y/OOztzTYS7b[saga]
2020/10/31(土) 18:52:02.34 ID:oV0CUFRp0

レッド『ちゅ、ちゅ、んれ、ん』

男戦闘員『陽子の舌ぁうま、うま』


キャミィ「!!!!!!!!!!」


  その声が聞こえた瞬間キャミィは向こうの状況を理解した。

  止め処無い不安は狂ってしまうほどのジェラシーに変わりキャミィの心を抉る。


男戦闘員『挿れるよ陽子、もう我慢できない』

レッド『激しくするとキャミィに気付かれちゃうからね....♡』

男戦闘員『キスしてれば声抑えられるから、んちゅ、れ、そらっ』

レッド『んっふっっっ♡ ちゅうぅぅ♡』


  セックスが始まった。

  初めてではなさそうな二人の行為にキャミィは後悔も覚えた。

  自分はまだ彼とシていない。


レッド『ねぇ好き? 私の事好き?』

男戦闘員『れろれろ、陽子が一番好き、大好き』

レッド『はぐッ、嬉しいよぉ、確認するのキュンキュンするぅ♡』

男戦闘員『ちゅ! ちゅっぱ!! れお、れろろ、んろ!!!』

レッド『んふううううッ、んろろろろ、れっっっろ!! れっろ!!!!』


  とんでもなくはっきりとキスの音が電話越しにキャミィの耳に入る。

  
キャミィ(ずっと、心配してたのに)

キャミィ(貴方に何かあったらどうしようって不安でおかしくなりそうだったのに)

キャミィ(ずるいよ、ひどいよ.....)

キャミィ(陽子が、うらやましい)


レッド『イクぅぅぅ、ん゛、ちゅ!!』

男戦闘員『ちゅううううううううう♡!!!!!!!』



  ブビュルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!

  
  射精が始まった。

  長く続くソレをもう聞いていたくないとキャミィは電話を切った。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
851Res/470.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice