【安価】男「正義のヒロイン達を犯したい!ルートA」【コンマ】
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133: ◆y/OOztzTYS7b[saga]
2020/10/31(土) 19:59:02.43 ID:oV0CUFRp0

  セックスしまくった後、陽子と男は一緒にシャワーを浴びてもっかいセックスした。

  そして夜、暗くなって男は帰る事にした。

  流石にキャミィはほっとけないらしい。



  男は陽子の家での幸せな時間に後ろ髪惹かれつつ帰り支度をする。

  しながらまた汗かき怪人のような者が現れたら陽子はそっちに行ってしまうかもしれないと考えてしまう。


男「じゃあ」

陽子「うん.....」

男「.................」

男(だから今、もっともっと抱いておいた方がいいんじゃないか....っ?)

陽子「えっ」


  男は別れようとした家の玄関先でまた陽子を抱いた。


  パンパンパンパンッ♡!


男「陽子が他の男に抱かれるなんて嫌だ!!! 絶対いやだ!!」

陽子「大、丈夫だよ♡ 私、もう貴方しか見えないっ♡ 貴方の事でいっぱいだからっ♡」



  そして中出しする。



男「はぁっ......はぁっ......はぁっ.......!」

陽子「んへ、え、え、えへ、へ♡」



  陽子は精液と愛液でグチョグチョのチンポを口で綺麗にする。

  男と陽子は手を握り合った。



陽子「んっぽ、れろろろ、ん、れ、ん.....♡」

男「......陽子ぉ.....好きだ、愛してる....」

陽子「わらひもだよ.....んはっ、男さん....」



  男が不安に思う一歩、陽子の頭にもうイボチンポもその他のオトコも映らない。

  彼女はもうずっと、男の事だけ想い続ける。



陽子「大好き♡」



 『 レッド危うし!? 汗かき怪人! 』 おわり



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