【安価】男「正義のヒロイン達を犯したい!ルートA」【コンマ】
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709: ◆y/OOztzTYS7b[saga]
2020/12/09(水) 22:48:52.67 ID:69OWhY+b0

ドクエル「べろんッッ、べろべろんッ、男首領様ッッ、んじゅるッ、愛しい我が首領ッッ」

男首領「.........」

ドクエル「んじゅっぷッ、じゅぷ、んぽ、おふっ、お許しくださいっ、んろっ」

ドクエル「このままあの時の事を忘れさせてくださいっ、首領のおちんぽをお恵み下さいっ、んふっぶっ」

ドクエル「ぺろろろろッッッ、れろろろろッッ、あぁッお慕い申しております男首領様ッ、おちんぽ美味しいッ」


  ドクエルは男首領の大きなペニスに夢中で舌を這わせる。

  その臭いを舌に擦りつけるべく、できれば感じてほしくてザラザラとした表面で何度もペニスに刺激を与えた。


ドクエル(あッチンカスッッッ、小さなチンカス見つけたッッッ)

ドクエル「んちょッれちょッッ、もご、んぐッッッッ」

ドクエル「ずっと舐めていたい、お世話したい、我が首領、愛しい男首領様ぁッッ」

男首領「......ドクエル」


  彼の手がドクエルの頬に触れる。


ドクエル「へぶッッ!!?」

ドクエル(終わらせられるッッッッ)

  ナデナデ...........

ドクエル「.........?」

男首領「.......」ナデナデ

ドクエル「はぶぁ、はっぶぁッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


  男首領はブルーにした事を再現しようとしないドクエルを咎めるどころか愛でてきた。
  
  下手すればそれは彼の沽券に関わる行為。

  ドクエルは体面を捨ててでも自分のラブフェラを許してくれた男首領の愛で絶頂してしまう。


ドクエル「ふんぐぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ?!?!?!?!?!?」


  彼女の股から洪水の様に液体が飛び散り床を汚す。


ドクエル「ふお゛、お゛お゛ッッ、お゛っふお゛〜〜〜〜ッッッッッ!!!」

ドクエル「づぐぐぐぉっこ!! おご!! んぐおぉ!!!!」

ドクエル「首領に撫でられた゛けでイ゛っちゃっだぁッッッッッ!!!!」


  膣内も陰核にも刺激を与えないでオーガズムに達した初めての経験にドクエルは喜び震える。

  それを与えてくれた男のペニスをなんとか咥えて支えにするもそれでも足に限界がきて彼女はイキながら倒れた。


ドクエル「がっひ!!!!!!!」


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