モブおじさん「淫乱少女保護区の桃島??」安価コンマ
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44:名無しNIPPER
2020/11/07(土) 08:05:40.25 ID:351pYOLNO
おじさんはニニルちゃんの特製のお茶を口にした。

ツンとしたニオイに一瞬怯むがカップに口をつけた。

その瞬間、凄く塩味を感じた、とてもしょっぱい、そして苦い、飲めた物ではなかったが何とか一口飲みこんだ。

ニニル「あは♡ほんとに飲んでるぅ♡ヒトって雑魚だよね♡」

後ろから声が掛かる顔を上げると目の前にニニルちゃんがいるのに、恐る恐る後ろを振り返ると、同じ顔をしたニニルが立っていた。

ニニル「まだ出てきたらダメじゃん♡ほら気にしないで飲んで?」

気にしないでと言われると不思議ときにならなくなってしまう。嗚呼、目の前のカップの液体が飲みたい

1口だけ飲む、そう1口だけだ、そう思いながらも、止まらない、1口2口、しぜんとカップは空になる。

ニニル「アハハ♡全部飲めたね♡おかわりあるけどどうする♡」

嫌だ飲みたくない、飲みたくないのに頷いてしまう。

そのうちポットに溜まっていた液体も全て飲んでしまった

ニニル「「もう準備できた♡?」」

奥の扉からまた2人のニニルが出てくる。


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