【デレマス】小学生にしか興味が無いプロデューサーを振り向かせたい!
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6:名無しNIPPER[sage]
2020/11/08(日) 19:35:28.89 ID:kSzK/nCDO
凛「け、けど、プロデューサーの口から……」

未央「しぶりんがやり過ぎて、プロデューサーが喋るどころじゃないんだってば!」

卯月「凛ちゃんってば、目的が変わってるよ」

卯月「あくまで、プロデューサーさんが小さい子が好きでもいいから、私たちを最後までプロデュースしてくれるか聞くだけでしょ!」

凛「え……」

未央「あれぇ?」



卯月「え、え?ふ、二人共……?」



P「……」

P「とりあえず、今のは不問にしとく」

P「で、みんなはどうしたいんだ?」

P「俺が小さい子が好きというならイエス。小さい子以外も好きというのもイエス」

P「だから、小さい子にうつつを吐かしてお前達のプロデュースに手を抜くだなんて間違ってもない」

P「そこだけは信じてくれ」



卯月「プロデューサーさん……」ウルウル

未央「しぶりん」ポンポン



凛「うん……ありがとう。それから……ゴメン」

P「いいってことよ……時子の鞭に比べればなんてことないさ」

P「……きらりんアタックに比べれば、冷凍したチキンをマシンで投げつけられたぐらいにしか感じないよ」

未央「それはそれでどうかと思うけど」

凛「違いないね」

卯月「もぉ」


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