男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
1- 20
184: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/11/27(金) 20:04:32.00 ID:AbCG2OLaO


更衣室「…」


男「例えばよ、さっきのバニーちゃんが巨根を見つけたとして、俺たちに教えてくれたりしてくれないか?」


三白眼「できるわけないじゃん。ルールは守らないとな」


男(どうやらカンニングみたいな認識みたいだな…)


男「お、そろそろ時間だぜ。後輩女準備はできたか?」


更衣室「まあ…はい」


三白眼「使い終わった後は、衣裳は元の場所に戻してファブリーズしておいてくれればいいからな」


更衣室のカーテンが開かれ後輩女が姿を表す。

頭には耳飾り。アンダーは鼠径部まで伸びる規格外のロングヒールブーツ。そして鎖骨辺りまでをカバーする首元に蝶ネクタイ付きの長袖のトップスを着て、胴体部分には乳首を隠すハート型のニプレス。陰唇を隠す前張りをしただけという格好だった。


後輩女「お…またせしました…///」


男「おいおいおいおいおいおいおい。おいおいおいおいおいおいおい(RHN)」


三白眼「そ、そんなのあったか!w」


後輩女「巷で噂の逆バニーですよ!バニーがいるなら逆バニーで勝利をつかみます!」


後輩女のシャープな体のラインは完全に浮き彫りとなり、白い体に僅かに浮き出た肋骨と控えめな胸の曲線は不健康さはなく妙に官能的で、男は唾をのみ。


男「こ、後輩女よ…それよ、勝負に勝っても負けても、負けみたいなもんじゃないのかw正直くっそ無様だぞ」


後輩女「二兎を追う者は一兎をも得ず。無様と笑えばいいです貧乳と蔑めばいいです。ですがその代わり、この企画の罰ゲームは回避させてもらいます!///」(顔を真っ赤にしながら、握りこぶしを固く握り宣言し)


三白眼「気、気合いは伝わったわ///…てか、部の男どもだなそんな衣裳隠れて用意してやがったのは」


すべてのコンマを一律プラス10  



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/768.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice