男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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191: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/11/28(土) 03:46:47.21 ID:H9eo+SubO


A真面目「うう…は、はい。」


制服のベルトを緩めると、もじもじと恥ずかしそうに下着まで下ろす。


ずるっと確かに立派な巨根が顔を出す。


「うお!」


「なんだこの反り返り!」


男(確かにでけえ!だが、俺とそんなに変わらないんじゃねえか…?なあ!おい!そうだよな!)


後輩女(必死で草。まあ私は部長のをまじまじと見たことはありませんからなんとも言えませんが。確かにそんなに違わないんじゃないですか?)


男(コンディション次第じゃ俺にも勝機あるな…おもしれえライバルが出てきたもんだぜ。負けられねえ。)


後輩女(A真面目君迷惑千万で草)


A真面目「ね、ねえ。他にも探している人いるし…そろそろ…いいかな…///」


後輩女「え〜?彼女じゃない女の子にまじまじ見られて恥ずかしい〜?」


A真面目「そ、それもあるけど…///」


後輩女「折角の機会だし、スケッチさせてもらうからね!いろんな角度から!その間ずっとたたせておくこと!」


A真面目「うええええ!」



「羨ましいのか羨ましくないのか…」

「そうだな…」


男「まあまあ君たち、こっちで見学でもしてようぜ」


男と無関係の生徒は、二人から少し離れたところに体育座りした。いまだに逆バニーでスケッチブックにペンを走らせる後輩女を若干下のアングルから眺め


男「……意外と尻がいいよな、うん。w」



「そ、そうですね…///」


「俺こっちでよかったです…///」



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