男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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212: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/11/29(日) 04:31:37.71 ID:Xz8kGZ7SO

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二年三組

朝のHR


男「そういえば同級生A、なんか、朝リムジンが職員室前に止まってたって聞いたか?」


同級生A「あー、どうやら転校生が来るみたいだぜ。しかもうちのクラスに」


男「知らなかったそんなの…」


ガラッ!

先生B「皆さんおはようございます〜HRの前に、転校生を紹介しますね〜♪入ってきて〜」


男「!」


男はまず始めに、髪の毛がやべえ(語彙力消滅)とおもった。ウェーブのかかった色素の薄い金髪は教室の全員の視線を集めた。眉毛まで同じ色、碧眼ということから地毛であるようで。 まるでお人形のようだと全員が思った。そして男も。


男(デッカ!!制服の上からでも分かる胸と尻のデカさ!やっべ!!西洋と東洋が合わさって最強に見える!)


と思っていた。 その転校生は黒板に「お嬢」と名前を書き、生徒たちに向き直し


お嬢「ご機嫌麗しゅう、お嬢ともうします。皆様これから仲良くしてくださいませ。」(スカートの裾をつまみ、カーテシーで挨拶をして)


「おお…な、なんかすげえ」「綺麗な人〜」「よろしくなぁ〜!」

生徒たちがさまざまな反応をして、交流を図ろうとする。すると、お嬢は碧眼を見開き。


お嬢「うお!学校に殿方がいますわ!?」




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