男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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217: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/11/30(月) 20:01:19.65 ID:K/PsVv+GO

数分ほど二人して読書をしていると、廊下側から人の気配がして。


ガラッ

「それで、ここが私たちの更衣室ね。」


お嬢「なるほどなるほど」


「古典研究部の部室も兼ねてるから、散らかってることもあるかも知れないけどね」


男「おい我々はいつでも整理整頓を心がけている(エログッズ隠蔽のため)。転校生にでたらめを吹き込むのやめてもらおう。」


後輩女(なんですかあの等身大お人形さんはー!!)


三白眼「お、昼休みも集合してるなんて結構熱心なんだな〜」


後輩女「恐縮ですぅ♪」


お嬢「まあ!古典研究部。私とても興味がありますの。落語に歌舞伎、百人一首や文楽などですわよね。」(興味深そうに部室内を見渡す。エロ用品を隠蔽しているため、本棚やダラス棚の中にはお嬢の知的好奇心をそそるような本やDVDが並んでいて)


男(なんだとぉ〜!?)


お嬢「貴方は。確か同じクラスでしたよね。男さんでしたか。以後お見知りおきを」


男「いやぁ〜こちらこそお嬢さん。でもほら、俺達の活動は本当に不定期でほとんど幽霊部員みたいなもんなんで」


後輩女「そ、そうですそうです。」


三白眼「たしか男が立ち上げた部活だったよな。部員も二人だけだろ。入ってもらえばいいんじゃねーの〜」


男(うるせえぞ!お前でぬいてやるからな!!!)


お嬢「貴方がご自分で部を…そんな熱心に活動されているなんて」


後輩女(スッゲー嫌な予感がするんですが)






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