男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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340: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/12(土) 04:45:10.26 ID:z3jHdnLTO

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男「でもやっぱり先輩はこれが一番いいみたいだなっ!」グチュグチュ


レスリング部長「ーー!ーっ!!ーーー!///」(騎乗位で下からドスドスと突き上げられ)


後輩女(先輩。身体中にザーメンが…w)


男「いやぁ〜流石に8発も出すと疲れるな」パンッパンッ!



レスリング部長「は、はひ…んあ…んっ///はぁうう…わ、わたしもかなり疲れ、たっ///い、いい練習かも…あんっ!」


レスリング部長も二桁回数近く絶頂を迎えていた。どろどろのザーメンで体を汚しながらうっとりとした顔で快感を享受していた。


男「んんっ!次でフィニッシュにしますよ先輩っ」パンパンッ

レスリング部長「はあ、あ…///そ、そうだなっ…んん…あう。はあ。だ、だして〜っ」ガクガク


男はザーメンを膣内に出そうとピストンを早めるが、流石に9発目は中々時間がかかり。


レスリング部長「んんっ///んんあんっ!」


後輩女「流石に限界が近いみたいですね〜♪」


後輩女は電マのスイッチをいれると、騎乗位をしているレスリング部長の背中側に回り。


後輩女「私も手伝ってあげます。二人揃ってアへってくださいw」(低く唸る電マを男の玉袋に押し当てる)

ブブブブブ


男「んぐ!あっあーー!で、出るっ!くうっ!」(振動の衝撃で射精し、レスリング部長の膣内に放つ)



レスリング部長「かはぁ〜!!///いっく…!♪んん…はへ…」ビクビク


男の精液も9発目で限界を迎え、ぐったりと力が抜ける。レスリング部長もグロッキー状態で息も絶え絶えで倒れ込んでしまう。


後輩女「先輩、すっごくドスケベに感じてましたね〜♪そして、流石は部長。九回も休みなしでいけるなんて」


男「はぁ〜…流石に2時間は休憩が必要だ…」


後輩女(お化けかな?)


レスリング部長「はへえ……え…///」ヒク





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