男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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360: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/15(火) 05:18:49.04 ID:7coAyc/bO


後輩女「なんか啖呵を切ってますけどすでに部長のパンツテントはってますけど」


男「これはあの、パイズリしやすいようにと俺の心遣いだ」ギンギン


お嬢「ま、まあっ…///本当ですわ…」カァ


生徒会長「では今から一人目の試験を始める。君たちも、戸々からは無言で頼むぞ。」



後輩女「わかりましたぁ♪」


お嬢「は、は、はい!」


男(我が肉棒に五感のすべてを宿せ!)


暗闇のなかで男は教室の扉が開かれる音を聴いた。恐らくは生徒会長が言う一人目のパイズリ試験官が入ってきた音だろう。


男(胸の高鳴りが押さえられん!ふひひw)


少し間を置き、男のパンツのベルトをさわる感触が。肉棒を露出しようとしているのだろう。そして、僅かながら息を飲む声が聞こえるのはお嬢が顔を赤らめて発した声だと推理する。


男(元々ないとは思っていたがお嬢さんじゃないってことだな。うっ!)


ズルッとパンツが下げられ、ギンギンの肉棒が露となる。戦闘準備が完了している男の肉棒とパイズリの熱き闘いが始まろうとしていた。


男(さあ……こいっ!……はよ!はよ!期待で胸がいたい!)


そして、人肌な温度のソフトな素材が肉棒を控えめに包むのを感じる。男はその、常に憧れ思い焦がれた感触を一瞬で看破した。


男(おっぱいだ!おっぱいが俺の肉棒を挟んでいるよ!)


テンションフルマックスの男、しかしそれと同時に脳みその冷静な部分では一つの冷酷な解答を弾き出す。

男(このおっぱいは……学園1じゃねえ。おっぱいってだけでオンリーワンのナンバーワンだが、大きさで言えばナンバーワンじゃない。)

男の頭の中にある物差し、それは生徒会長のおっぱいだった。同年代のなかで規格外のあの乳房よりも学園1は大きいという。それならば今自分のちんぽを刺激してくださっている(崇拝)おっぱいは明らかにボリュームの面で劣っていた。


男(答えは出たがそれはそれとしてこの素晴らしい感触。許されるまで堪能しないなんてあり得ない。ふひw)


男「んんん〜??わ、わからねえな〜ムズいなっ」


後輩女(ぜって〜嘘だこの男)





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