男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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367: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/16(水) 18:59:32.38 ID:WdDcvNSXO

男「…」ゴゴゴ


生徒会長「では次の試験を始めさせてもらおう、だがここからはローションを使わせてもらう。後輩女君。悪いがこれを少量彼の肉棒に垂らしてくれるか」(ローションを渡し)



後輩女「(生徒会長がそんなもの持ってるなんて…w)はーい。部長、少し冷たいかもしれませんよ。」(ふたを開け、肉棒に垂らして)


男「わかった。たがこれでますます難しくなりそうだぜ」


暗闇のなかで男は自分の全身の肌の感覚が薄れ、すべてが肉棒に集中するのを感じる。今か今かと次なる胸を待っていた。すると、待ちわびた感触が肉棒を包み込む。


男「うっ!……これは…」


その柔らかさ、包容力は今までの二人とは一線を画す代物だった。


男(これはっ…まさか生徒会長がついに!もしくはさらにその上…!)


ムニムニ


男(ローションでぬるぬるの肉棒にこれでもかと纏わりつくこの大きさは…生徒会長以上な気がする…!)


男(ふ、ついにお目見えと言うわけかまだ見ぬナンバーワンさんよ。てゆうか、はあ。やっべきもちいいw)ムニュムニュ


男(今こそ自信を持って言おう。この胸が学園1の大きさだと…)


ローションまみれの肉棒を飲み込む谷間は男をそう確信させるだけの深さを誇っていた。



二回チャンス
00〜70でクリア





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