男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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435: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/24(木) 03:09:22.85 ID:OL3bpQmNO

トラックの外


男「あ、あれはいったいどういうことなんだ…?」


生徒会長「そこだがな、私にもよくわからん。先輩1は演劇部部長という立場ゆえか独特の世界観で時々ぶっ飛んだ発想をするからな」

お嬢「奇々怪々…」

ーーー

先輩1「乳首の刺激はいかが?」


後輩女「そんなことよりも私がここにくくりつけられてる理由が分かりません!」


先輩1「説明するわね。まず最初の高さは110cmだから、バーを跨いだときにギリギリつま先立ちになるくらいの足場を用意するから、その上に立ってもらいます」


後輩女「はい。」


先輩1「そして使うバーはこれ。」(両端にウレタンスポンジが巻き付かれたバーを見せて)


後輩女「つまり、バーで私の股間に体重がかかるようにして、マットの振動や失敗時のバーの揺れでさらに強い衝撃が私の股間に来るようにしてハラハラドキドキと」


先輩1「そういうことだね♪」


後輩女「いやだぁーーーー!!!!」ガチャンガチャン(逃げようとするが後ろ手に手錠。その中にポールが通されているので逃げられず)


後輩女「何て私のおまたをそんなに攻撃しようとするんですか!なんの恨みですか!(ドスケベ演劇のことは軋轢にならないように常識改変されてるはずだし!)」


先輩1「恨みなんてないよ。それに大袈裟だよ後輩女ちゃん。ほら、ふわふわの素材で硬いバーから守られるようになってるでしょ?」


後輩女「それは…まあたしかに…ん?」


後輩女がよくバーを見ると、ソフトな素材のウレタンスポンジの一部分がギザギザになっておりさらにそこの素材だけ少しだけ固そうな雰囲気で。


後輩女「…ええ(困惑)」


先輩1「確かに場合によっては声が出ちゃうかもしれない。結構痛いかも知れない。でもその困難をこれから飛ぶ選手達と協力して、乗り越えた先の感動は私の心の演劇魂に響くと思う。いい演技を見せてね♪」


後輩女(英語で言いますがクレイジーでしょこの人)





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