男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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512: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2020/12/31(木) 02:12:29.90 ID:cW59NGl3O

胸をさわらせながらも、両手での刺激を忘れないお嬢。ふと横を見ると、ショタ1が顔を真っ赤にしてモジモジ震えていた。


お嬢「君」


ショタ1「!(ハッとして)お、おれはぜんぜんそんな…」


お嬢「いいんですよ。男の子なのですから、い、いやらしい私の身体を見ても変なとこではありません。君もお、おちんちんがむずむずするでしょう?」


ショタ1「う、うう…」


お嬢「さあ出して、私に見せてくださいね。」


後輩女(お嬢さんがおちんちんみせてほしいっていってるーーw)


ショタ1は、真っ赤な顔で頷くと、ズボンを下ろす。
お嬢はそれを、両手が塞がっていることを思い出すと、艶のある唇でゆっくり咥えこむ。


ショタ1「わ、わっ!そ、そんなの…うう…//」ピク


後輩女「きゃー!両手で手コキしながらフェラチオしてるーー!!」


男「えっちなびでおでみるやつだ!!!(語彙力著しく低下)」


レスリング部長「いやはや…wお姉さんも、これはすごいねぇ〜…♪」


そのまま、首を動かし、両手も動かし必死に刺激するお嬢。他のショタたちもたまらず、お嬢の体におちんちんを擦り付ける。

生徒会1「えぐい。これは…//えぐいのでは///」


男「わ!生徒会1先輩いたんですか!」


レスリング部長「ムッツリスケベだもんね。こっそりずっと見てたんだよね〜♪」


生徒会1「ご、誤解です。見張っていただけです!//」


お嬢「ん、ん。んん。ん///」


ショタ達「うう、う、んん…//あ、も、もうだめ…うう」


しばらく刺激していると、ショタたちは限界を迎え、経たり込んでしまう。


お嬢「はあ……ふう……///んん…」


レスリング部長「んー。これはお姉さんも合格を出さざるを得ないか。ふふふw」


男(おっぱい丸出しで放心状態のお嬢さんやべえ、なんかやべえすげえ)


後輩女(語彙力低下直ってなくて草。)


お嬢「……私…ひとつ成長できた心境ですわ…」





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