男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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557: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/04(月) 01:44:40.69 ID:Uz8HV+2tO

後輩女「それはそれとして、これは使えますよお嬢先輩〜♪」


お嬢「?」


後輩女「このランダムでキモ顔ランキングのトップに選ばれてしまった生徒と先生に、我々から慰めの罰ゲームを催しましょう」


ーーーーーーーー


男「悪いな団子鼻。わざわざ来てもらって」


団子鼻「い、いいよ全然暇だったし。」


若くして若干きている癖っ毛頭、タレ目気味の一重瞼。低身長の高体術の団子鼻は男と同じクラスの男子だった。


後輩女「はじめまして〜♪」


男「おい後輩女!団子鼻は繊細なんだよ!お前みたいな心ない女子から心無い言葉のナイフを浴びるのがトラウマなんだわきまえろよ!近づくな!」


後輩女「言いがかりやめろ」


団子鼻「だ、大丈夫だよ男君、ふ、ふふ」


お嬢「そういえば男さんとはよく話しているのを見かけますね。」


男「勉強教えてもらったり格ゲーでリンチされたり、まあマブよ。でた団子鼻、先生Aとここで罰ゲームセックスの相手をしてもらいたい!」


団子鼻「ぼ、ぼくがA先生と!?そ、そんな…(ここからヒソヒソ)男君無理だよ僕童貞なんだもんA先生だなんてハードルが高いよ」


男「正直になれよ、放課後の教室で散々A先生で妄想を出しあった仲だろ。ゲーム機を操作するあの繊細な指使いが女体に変わるだけだって。」


団子鼻「お、男君…」


後輩女(部長もA先生で童貞を卒業しましたし仲間ですよね。)


男(お前それ絶対団子鼻に言うなよ)


男先生B「なんだ男、用具片付けで忙しいんだぞ俺は」


男先生Bは、体育教師で生徒間でゴリラというあだ名で呼ばれていた。筋肉質な身体、髪の毛や髭、もみ上げの凄まじい毛量。男性ホルモンの暴走がもたらしたジャングルは全身に及んでいた。


男「男先生B。いやぁ罰ゲームでね、先生Bとセックスしてほしいんだわ。」


後輩女(うーんこの世界観w)





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