男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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559: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/04(月) 02:34:27.46 ID:Uz8HV+2tO

二人はパンツを下ろし、肉棒を露出させる。団子鼻は平均的、男先生Bは筋肉質に見合った大きさで。


先生D「うーわー。男先生Bの、すっご…」


男「Dちゃん欲しくなっちまうか〜?w」


先生D「D先生と呼びなさい、からかうんじゃありません。」


先生C「でも、こうしてみるとなんというか、美女を襲う獣っぽいな、ははは」(校庭でアイコスを吸いだし)


お嬢「まあっC先生そのような」


先生C「いやいや、貶す意味ってわけではなくてね。」


後輩女(まあ確かにw)


二人は準備のできた陰唇に肉棒を押し当て、そのまま挿入した。


団子鼻「うわ…す、すごい…これが…」(膣内の具合を確かめるように動かし)


男(男になったな…)


後輩女(部長は常識改変を理解した上で、そう考えると自分的にはナチュラルな団子鼻先輩の方が上では?)


男(ば、ばかなぁああ〜!!?)


男先生Bの極太の肉棒を受け入れた先生Bは顔が歪むほど感じてしまい。


男先生B「すみませんね、こ、これはすごい締め付けだ…」


先生B「き、気にせず。たくさん動いて〜♪んん!あう!」


男先生Bは男らしい激しいピストンで責め立て、団子鼻は見た目とは裏腹の超繊細な指使い腰使いでA先生を責めていた。


先生A「うっんん…す、すごいわ…団子鼻くん…乳首のさわりかたが…上手…う!んん!///」


団子鼻「ぼ、ぼくも必死で…そう、そういってもらえると…嬉しいですっ」


男(なんじゃあの楽器を弾くような艶かしい動きは)


後輩女(あの団子鼻先輩の太い指がひどく繊細なものに見えてきましたよ)


タイプの違う責めかたで美熟女教師を高ぶらせていく二人。しかし、10分という短い時間はあっという間にリミットを迎え。






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