男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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582: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/07(木) 13:22:24.13 ID:ySQ4pK+2O

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廊下

その後、HRが始まる時間なので男の教室に移動する二人。


男「それにしても、なんだこの光景」


後輩女「ホントですよ」


廊下には一人一人個性的なメイド服を身に纏い、ご主人様と思われる男子生徒についていた。


男「力入れすぎだろ…w」


後輩女「可愛い…w私にもついて欲しいです」


男「まあ今日は諦めておくんだな」


後輩女「ならば…せめてっ写真に納めて…!」(スマホを取り出し)


男「でも今までの傾向から日が変わればそれ消えてそうだけどな」


後輩女「だから家に帰ってからスケッチブックに描いておくんです、A真面目くんの肉棒のイラストは残ったままですからね」


男「なるほどなぁ、お、ツンデレ」


二人が隣のクラスを通りすぎる際、廊下で橙色のメイド服を着たツンデレを見つける。どうやらまだご主人様が登校していない様子で、腕を組んで回りを見ていた。


ツンデレ「あっ!あんた…ふーん、メイドは後輩女ちゃんなのね…」


後輩女「おはようごさいます〜♪(もしかしてツンデレ先輩にとっては心中穏やかじゃないかも)」


ツンデレ「おはよう。まったく、いつになったら私はあんたとマッチするのかしら…はっ!何でもないわよ!」


男「いやぁ〜俺もツンデレの御奉仕を受けたいけどなぁw」


ツンデレ「ば、ばっかじゃないかしら、あんたなんて秒で腰抜けになっちゃうわよ。その時が来たら覚悟することねっ///」(両手に腰を当てて、尊大に)


後輩女(あ、そっか今までも実施されている世界観だから皆その分経験あるんだ……や、やばくない私?)


ツンデレ「(ここから小声)こういうときに男の子の喜ぶポイントを学んでおくのよ、これはチャンス私。ふ、ふふふ…///」


そんなツンデレを尻目に二人は男の教室に移動する。




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