男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
1- 20
588: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/08(金) 02:41:30.90 ID:c0QFH4omO


先生A「皆さん、本日は御奉仕エロメイドディです、女子の皆さんはもちろん、男子の皆さんも頑張っていきましょうね。」


ワイワイガヤガヤ


先生A「ところで、あの、あなたは…?生徒ではありませんよね?なぜメイド服を」


メイド「私、お嬢様に仕えさせていただいているメイドと申します。お嬢様は転校してきて本日が初のエロメイド体験。心配なのでサポートをさせていただこうかと。学園の許可はいただいております」


「本物のメイドさんか。すげえ」


「ロングヘアー綺麗〜」


先生A「許可が降りたと言うなら問題はありません。」


お嬢「もうっ、過保護ですわ帰ってください」


メイド「お嬢様がそんな思春期みたいなことを言うとか萌え!」


お嬢「はあ〜」


後輩女「あの人愉快ですね」


男「実際萌えるからしゃーない」


先生A「ではHRを終わります。男子の皆さん、1限目は小テストから始めますよ。教科書は閉じておくように」


男「何だとぉ!?」


唐突に告知される小テストは、30点未満の場合は放課後に再テストという無慈悲なルールがあった。


後輩女「流石に赤点はとらないでしょ、ミスター平均点」


男「まあ、予習はしてるからな大丈夫だとは思うが、心臓にわりぃ」

ーーーーーーーー

一限目 小テスト中

カリカリカリカリカリカリ

男子が小テスト用紙にペンを走らせているとき、メイドの女子はそのテスト答案を眺めるもの、手鏡で身だしなみをチェックするもの、そして御奉仕するものに別れていた。そして男組は


男「んーと、たしか…んー…」カリカリ


後輩女「へーそう答えるんだ。あー、その四択Bにしちゃう…うわー大丈夫かな…あ、その漢字書き順違う。」


男「」ピキ


後輩女「筆圧強すぎでしょシャー芯マッハで消費するじゃん。あ、その三択A…その発想はなかったなぁ。」


15分のテスト時間が過ぎ、答案を回収された瞬間に男は吠えた。


男「うるせぇーー!!しゃぶれ!!!」


後輩女「なっ!?勉強不足丸見えの答案を見せられるこっちの身にもなってくださいよ!」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/768.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice