男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
1- 20
681: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/22(金) 03:58:58.94 ID:ZiE2bv5zO

男「…?」


ツンデレ「……無意識のうちに、わ、私を……」


ツンデレ「ねえ!私を……か、可愛いと思ってるってことよね!」


男「(!ツンデレは普通に可愛いがどんな女子だろうとそういう質問で俺が言う台詞は決まっている!)勿論だぁ可愛いぜ〜」


ツンデレ「!」ズギャーーン


ツンデレ「///(い、いや可愛いのは知ってたけど男もそう思っていたのね常識的な美的感覚でひと安心だわ!そしてこれは…い、いいのよね…っお、男を逆レイプしても!)」プルプル


男「?……!うお」グイッ


男が声をあげる間もなくツンデレは男を押し倒し、マットの上で男にのしかかり見つめ合う体勢になる。


ツンデレ「………」


男「………」


ツンデレの気温で高められた体温は緊張でさらに上昇したように思うほどだった。クリアに聞こえる心臓の鼓動を感じながら、猫目で同じく汗をかいている男を見つめ続ける。

ツンデレ(な、なによ格好いいじゃない(ツンデレフィルターでイケメン度上昇中)………///て、抵抗しないの…?それとも、まだ呆気にとられているだけ…?)ドキドキ


男(……ま、まさか押し倒されるとは!まじで猫並みの俊敏さだろ!……だが告白しよう。)


男(………悪くねえ!!!)

男がいつまでたっても抵抗せず体の力を抜いている様子を見てツンデレも察すると、真っ赤な顔を近づけ始める。


ツンデレ「んんっ!♥️ん…!」(両手で顔を押さえ、唇を重ねる) チュ


男「んん〜!?…」(予想外だ!だか…体育館倉庫でこんなのも…………いいと思います…!)チュ


男が受け入れているのをわかると、ツンデレは思いが爆発し舌を絡めようとする。


ツンデレ「〜♪♥️チュ……れろ……んあ…」クチュクチュ


男「ピチャ……おお…!(これはなんかすげえ!(小並感)」チュ


20秒ほどディープキスをすると、ツンデレはゆっくり顔をあげる。


ツンデレ「はぁ…はあ…♥️はぁ…」ボーッ


男(ふううう…ど、どうするんだこのあと…!さあ!!)


ツンデレ「……♥️(トロンとした目をしながら、ぼーっと息を整えて)」


ツンデレ「……」(チラッと男を見下ろし、自分の唇に指を当て)


ツンデレ「……………!!!?ボンッ」


ツンデレ「おおおお、おおおお!お、覚えてなさいよ〜!!」(我に返り、ブンブンと両手を振ると、ドタドタと慌てた様子で扉を開けて走り去ってしまう)


男「……」


男「なん………だと…」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/768.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice