男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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717: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/25(月) 02:41:58.04 ID:yW/9D1PwO

男「清楚と言う言葉が肉体を得た姿と言われる茶道部部長先輩がなんということでしょう」


明るく染められた目元まで伸びた髪は天然の癖っ毛で、特定の部活には所属していないが趣味のフットサルで鍛えられた体、徹底した保湿。そして180前半と言う高身長に嫌みのない性格。整った顔。そりゃあモテるよといわんばかりの好青年は常識改変された脳内でこの日が来る度に胃が痛くなると泣きさけんでいた。


茶道部部長「とりあえず二人で話をしましょうっ。その子達をどっかにやって!」


好青年「そ、そうだな。悪いけど君たち腕組むのやめて少しの間…」


「ダメだよ〜だってルールはルールだし。茶道部部長こそ、私たちのイチャラブセックスの邪魔になるからどっかいってて」(より強く腕にしがみつき)


茶道部部長「お父様。私は茶器を赤く染めてしまうかもしれません…」(サイドスローの構え)


好青年「や、やめろ!俺が愛してるのは君だけだ!」


茶道部部長「こ、好青年…///」ポ


「でも好青年君だって男の人だし〜エッチなことは好きでしょ?身体は正直ってやつぅ?私とラブラブなエッチしよ♪」(好青年の耳元でささやくように)


好青年「ぐうう」


茶道部部長「あああああああああ!!(地団駄)」




男(なんということでしょう。匠のドスケベ常識改変にによって醜い争いが生まれてしまいました。)


後輩女「もはやイチャラブセックスディの風物詩ですね」


最早茶道部部長はいつ茶器を投擲してもおかしくない。その様子を見ながら、好青年は茶道部部長の後ろにいる男を見つけた。


好青年「あ!お、おい!男!頼むなんとかしてくれ!」


茶道部部長「フーーフーーーーーフーーーー…え?男君?(後ろを振り向き男と目が合い)」


男「っく!先輩…!俺に、俺にできることは…ついてこい後輩女!」(好青年に向けて走りだし)


後輩女「はい!」ダッ


男は好青年のワイシャツの胸ポケットにドスケベオカルト部に保管されていた薄薄のスキンの箱を。後輩女は効力眉唾物の精力剤を押し込みそのまま走り抜けた。


男(良い一日を……!)





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