男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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742: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/01/30(土) 02:25:22.99 ID:2jSDc8mkO


ツンデレ「」コロカロ


ツンデレ「…」


ツンデレ(はっ!視界が白くなっていたわ…え?今のは聞き間違えかしら)


ショックでフリーズしていたツンデレ、そしてそれは赤く染められた顔と碧眼に見つめられた男も同じだった。


男「…はっ!」(なんだ?いまのは…嬉しくて意識が飛んでいたような…)


お嬢「本日はイチャラブセックスのためなら、授業よりも優先されるのですよねっ。ぜ、是非…///」


男(夢じゃないだと!?お嬢さんが俺とイチャラブセックスをしたいだと!)


男(俺は前世で徳を積んでいたんだぁ〜!!!(確信))


男は高鳴る鼓動を抑えながら冷静を装い質問した。


男「な、なんで俺なんだ。もしかして愛」


お嬢「消去法です」


男「(吐血)」ブシャ


お嬢「と、とはいってもっ。ポジティブな意味です。」


男「ほげぇ?説明せい」


お嬢「男子を一人選んで愛し合うのが本日のルールと言うなら、学園でもっとも親しくて仲の良い男子である男さんしかいませんわ。私自身恋慕の情などはまだ分かりませんが、男さんなら安心して任せられますっ///」


男「んん〜?嬉しいことを言ってくれるねえ」


お嬢「そ、それに……その、皆様が良いと仰る男さんの、その、おちんちんも気になりますし///」(スカートを両手で握り)


男(えっっっ!!!ち!!肉欲の味を覚えたお嬢さん!!)


男はこれまでショタたち複数を相手するお嬢。同級生Aのエロメイドとして奉仕するお嬢などでその規格外のドスケベボディを何度か見てきた。しかしいずれも自分とは関係の薄い状況での話。それでもお嬢の胸を初めて見た時、図らずも両手を合わせてしまっていた。あまりの尊さに拝んでしまっていたのだ。届きそうで届かなかったお嬢の肉体は男にとって現人神の領域に達しつつあった。ならばこれは神と人との有史以来成しえなかった対話なのではないだろうか。男は崇高な眼差しでお嬢を見つめ直した。


脳内後輩女『童貞の極み』


男(うるせえぞ!)



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