男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
1- 20
749: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/02/02(火) 15:23:55.08 ID:EamqlTN7O
お腹が痛いときはなにもしたくねえんです!



ツンデレの背中を擦り頭を撫でていた男の手は、外灯によってくる虫のようにふらふらとお嬢の方へ寄っていき。その胸を両手で触れた。しかし、お嬢の胸に触れる手は、三本あった。


男(こ、これがお嬢さんのおっ!!ぱい!はあ…指に吸い付く。どこまでも沈んでいきそうだ…願わくば小人になっておっぱいの上で寝たい(末期))ワサワサ


お嬢「ん…///あ、あれ?ツンデレさんも…?」(男の手だけではなく、ツンデレも指を伸ばして胸をつついているのを見て)


ツンデレ「………だ、だってこんなの…すごっ(指でつつきながら)」


男「改めて思うお嬢さんのおっぱいは最高だ!ふへ、ふひひひ」

お嬢「んん…///そ、そうでしょう。ふふふ。競争相手のツンデレさんまで魅了したとあっては…勝負ありかしら…♪」


ツンデレ「は!私は…な、なにを…男!」


男(すまねえな。俺はしばらくお嬢さんから離れられそうにない)(お嬢に顔を近づける)


お嬢「!……ちゅ///」


ツンデレ「ゆ、ゆるされないわ…こんな…こんなの…持たざるものはどうすればいいのよ…」グス


男「(唇まで柔らかすぎる)はあ………ていうか、同時に愛してやるぜ。二人もそれでいいだろ〜?」



ツンデレお嬢「そうね(そうですね)」ヘケッ





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/768.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice