男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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767: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/02/05(金) 03:38:49.11 ID:VGPnQNHGO

後輩女「もちろん、済んでますよ〜朝一で♪」


生徒会長「そうかそれならいいんだ。ふふふ。では失礼した」


生徒会長は今度こそドスケベオカルト部を出ようとする。すると、男とキスをしていた褐色娘が悪気の無い顔で言った。


褐色娘「そういえばさっきのお昼ご飯のとき後輩女ちゃん、まだ相手見つけてないって言ってたけど大丈夫〜?」


後輩女「」ズギャーン


生徒会長はぴたっと止まり、ゆっくり部室に戻り扉を閉めた。


生徒会長「……ふー。嘘はいかんよ後輩女」


後輩女「あ、あはは〜♪いやぁ違うんですよ会長っ。も、もう相手は見つけてるって意味です」


生徒会長「ほう。だれだ」


後輩女はまさに褐色娘に挿入しようとしている男にちかづき、顔を手でこちらに向けさせる。


男「うぐ。なんだよ…ん?」


男は顔を向けられた方をにらむと、後輩女の赤面したしかめ面が目の前にあり、そのままキスをした。


後輩女「ん…///ちゅ…れろ…」


男「!?〜!ぷはっ、なんだどうしたぁ!事態が飲み込めん!」


生徒会長「そうか部活動の先輩にしたか、サボるつもりでないならひと安心だな」(腕を組ながら眺めて)


褐色娘「わ、後輩女ちゃんも先輩とイチャラブするんだぁ〜♪」


後輩女(そういうことです。生徒会長にばれたのでまあお願いしますよ部長)ボゾボソ


男(あ、そういうこと。結構あっさりしてんな、いつものこいつなら…………あ、改変されてらw)

後輩女の受け入れの早さの謎も解けたところで、男は改めて褐色娘に挿入しようと、肉棒を割れ目に押し当てた。


褐色娘「んん///先輩っ……お、お願いします」


男「いくぞ。っく…うお。熱々〜」(ゆっくり奥まで挿入し)





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