男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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878: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/01(月) 02:22:37.07 ID:L4SdeAAqO

砂浜に到着すると、混雑と言わないまでもそれなりに人が多く、これから昼にかけてさらに増えるだろうと予想された。


好青年「よし、そっちもってくれ…ふう。」


男「これでテントまで完成。日差しが強いですね」フウ


A真面目「こちらもできました」


A真面目は折り畳み式のピクニックテーブルを組み立て、中央にパラソルを差し込んでいた。


レスリング部部長「感心だねえ」


お嬢「想像より強いUVなので助かりますわ。」


後輩女「…」(キョロキョロと周りをを見渡す。まだナンパがどこでも行われていないようで)


茶道部部長「飲み物はクーラーボックスにいれてあるから各自お好きにどうぞ♪」


各々がシートの上に荷物を置き。羽を伸ばし始める。男は好青年に頼まれてクーラーボックスからお茶を取り出し、好青年と喉が乾いてそうなドーナツに渡すと吠えた。


男「さぁみせてくれよ!!!」


後輩女「は?」


レスリング部部長「どうしたんだい」


男「俺達は水着姿が見たくて見たくてしかたねえんだよ!そのために来たといっていい!」


好青年「おいおい一緒にすんなよな(男、お前は優秀な代弁者だ。俺は嫉妬深い彼女の茶道がいる以上下手なことは言えないしな)」


後輩女「え〜?A真面目君もそうなの?あ、ドーナツちゃんの水着に興味津々なんだぁ♪」


A真面目「そ、そんなことは…うう///」


ドーナツ「えぅ///」





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