男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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906: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/09(火) 04:28:42.27 ID:h/R/0KaiO

ドーナツは至近距離でお嬢に名前を呼ばれ、栗色のパッツンヘアーを乱して天を仰ぎぺたんと座り込んでしまう。


ドーナツ「はぁ〜…んあ……だめえ…///」ヒクヒク


お嬢「わ、私としたことが…!失礼いたしましたドーもごっ!(寸前で口を抑え)」


男「ううむ。呼吸の度に規格外の胸が主張してやばい。て言うか制服の上からでもわかる爆乳。エッチ!!(これは立てそうにねえな。)」


後輩女「逆ゥー!…でも、今はお客はいませんけどすぐにでも来るかもしれないし。どうしましょう。店主さんは厨房で格闘してますし」


男「カレンダーには何かしらの性的な行為をすれば治まるって書いてあったな。っは!!」


瞬間男は、ドーナツの肩に手を置き語りかける。


男「復帰のためだ、おっぱいに触るぞ。」


後輩女「この男やべえ」


お嬢「ぎ、業務中にそのようなことは!」


ドーナツ「し、してぇ……先輩…///このままじゃお仕事になりません…///」ドキドキ


男「ふひw任せろ。」


男は制服のブラウス越しにドーナツの爆乳を両手でさわる。何層かの布越しでも充分に伝わる暴力的な弾力に無口となる。


男「」ムニムニ


お嬢「無、無心で揉んでますわ…」


ドーナツ「あん…///や…はう……///」


後輩女「次は私です!(背中側から手を回して触り、手を動かして胸を揺らし)いひひひw」プルプル


男「パン生地こねてるみたいじゃねえかよ〜w」


お嬢「///…わ、私も」


その瞬間扉が開き、新しいお客が入店する。


お嬢「うぐう…っいらっしゃいませ〜♪」


ドーナツ「はあ…あん…んん///ち、ちょっと落ち着いたかもぉ…」タプタプ







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