男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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911: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/11(木) 02:03:50.12 ID:SxlP5vj4O

お嬢「合計で860円でごさいますわ〜♪」


「はーい。あれ、君新人さん。すっげーかわいいね〜。名前教えてよ」ボソボソ


お嬢「え、私の名前は…」


ドーナツ「もう。お客さんセクハラはやめてください〜。」


「いいじゃんかよ〜w(悪びれもなく店から出ていく)」


お嬢(そ、そうでしたわ危ない…というか、やはり名前を聞くのはセクハラですのね。)


男「テレビとかどうなってんだろ。」スタスタ


後輩女「個人個人が危険な爆弾持ちすぎでしょ。でもうっかり言わないレベルで皆教育されてきてるんでしょうね。我々以外」


男と後輩女はパンを補充していく。その間友人同士で入店した子供たちの話が耳に入るがその場にいる人の名前を呼ぶ際は君、あなた。お前等で統一されていた。


男(すげえなぁ〜ドスケベカレンダー先輩w)


後輩女「…」(黙々と商品を並べ、厨房に引っ込もうとする)


「オーイキミ。キミ。……メガネちゃん」


後輩女「っはっ!?うぅぐ〜!?///」ガク


店員である後輩女に若そうなスーツを来たお客が声をかける。行われたことはそれだけだった。後輩女は最初自分が呼ばれたとは思っておらず、二回目でもしかしてと思い振り向こうとしたが、その間もなく2秒で考えたようなあだ名で呼ばれてしまった。後輩女が気づかずにスルーしていればなんともなかったが、あだ名に気づいてしまったため左脳以外をドスケベ改変に蝕まれた体が反応してしまった。

後輩女は膝がガクッと内向きに折れ、持っていたバスケットを離してしまい床に手がつきそうになる。


後輩女「っはー…///んあ……ぁ…」ブルブル


男「おおっと。(偶然目の前にいたためバスケットをキャッチ。)なんだどうしたよ」


後輩女(まーじー!?…あんなあだ名でも反応しちゃうとか……や、やっば…体が熱いぃ///)(目の前にいる男の制服にしがみつき中腰を維持する。)




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