男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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913: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/11(木) 04:11:15.35 ID:SxlP5vj4O

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その後、特に問題なく時間は進み。閉店時間を迎えた。


店主「ふうう…いやぁ。ありがと皆助かったよ。」


後輩女「お役にたてて嬉しいですぅ」


男「改めてすごい人気店でしたね」


お嬢「貴重な体験でしたわ〜♪」


ドーナツ「んん。皆さんのお陰ですっ」


店主は給料袋を臨時の三人に渡し、売れ残りのパンを持ち帰って良いと述べた。それはいつものことらしく、ドーナツは嬉しそうに袋をパンやドーナツを詰めていく。


ドーナツ「わぁ。ふわふわドーナツ余ってる〜♪皆さんも、これ美味しいから持って帰った方がいいですよっ」


店主「相変わらず気持ちのいいこと言ってくれるね。この子の言う通り、持ち帰ってくれていいよ」


後輩女「ありがとうございますぅ。ずっとこのサンドイッチ美味しそうだって思ってたんです〜」


お嬢「まあ〜♪よろしいのですか。どれも美味しそうでまよってしまいますわ」


男「至れり尽くせりですねぇ」


ーーー

それぞれがパンを袋に詰めると、着替えるために移動する男たち。パン屋には珍しい複数のロッカーと試着室が一つ設置された更衣室に入ると、ロッカーにいれておいたそれぞれのバッグにパンをしまう。


お嬢「さてと、制服はこのままお返しすれば良いといってくれましたし、早く着替えてしまいましょう。お先にどうぞ。(ドーナツに手を向けて)」


後輩女「部長がいなければ私たちも着替えられますし、少し出ていってください。ほら早く」


男「ちっ。なんだよなんだよ。」(更衣室を出ようとする。)

ドーナツ「あ、あのっ。先輩」


男「ん?」


ドーナツ「ご、ごめんなさいその……二回も名前呼ばれちゃったから、ずっとうずうずしてて……わ、私とエッチしてください〜っ///」


男 後輩女「ぶはぁww」


お嬢「な、ななな…///」




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