男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
1- 20
924: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/15(月) 02:10:52.51 ID:xVnuDxtrO

名前を呼ばれるだけで全身を舐められたような感覚が襲ってくる男は流石に危険を感じる。耳を両手でふさくが、相変わらずの肉棒の快感に腕が震えてしまい。


男「や、やめろっ。んくう…!」ゾクゾク


後輩女「(お嬢をチラチラみつめて)」


お嬢「う…//こほん」(男の耳元に口を近づけて)


お嬢「男さん。汗かいてましてよ」ボソ


男「〜!!ひぐっ!の、脳みそ飛ぶ〜!?」ガクガク


男は天を仰ぎ視界がチカチカしてしまいながら、自分でも止めることができないピストンをつづける。


後輩女「wwではでは、続いてはね〜っとりボイスで責めてあげますか〜♪」


男「ぜえ…ぜえ…ま、まじでむり…んん…はあ。」


いっぱいいっぱいの男にかまわず二人は耳元に近づき。


二人「「はしたなく感じちゃってますね〜男さんっ」」ボソボソ


男「んぎゃぎゃっ!?で、でるっ!くぁっ!」ガクンガクン


男は両耳から聞こえる声に全身を愛撫されドーナツに再び射精してしまう。一度に強い快感を受けた男は流石に腰が止まり、全身から汗をかきながら手を床について息を荒ぶらせた。


ドーナツ「あんっ!!んう…//はあ…きもちいれす…///」ハヒハヒ


男「ぜえ…ぜえ……やっば…ほ、ほんとうにやめて…」


後輩女「言葉遣いがなってませんね〜部長っ♪そんなこと言ってまだまだエクスカリバー(笑)は元気じゃないですか」


お嬢「す、すごい反応ですわ///」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/768.21 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice