男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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929: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/15(月) 04:15:51.77 ID:xVnuDxtrO

男はドーナツと繋がりながら、膝立ちとなったお嬢の股間に指を差し込み、二本指でお腹側の性感帯を刺激する。


お嬢「んんん…//ひ、人の指の方が…っあん…感じてしまいます…っ」


男「どっちのおまんこも負けず劣らずきゅうきゅう締めて来るな。wあー最高最高」クチュクチュ


ドーナツ「はぁん♥️ま、まけませんっんん!♥️んお…♥️わ、私の方が気持ちいいんですっんひゃ…!」ズンズン


お嬢「そ、そんなことはありませんわぁ…っ///あん、ん…んん…///わたしのおまんこは名器だと言われたことありますっ!んはぁ」


男「チンポに指に大忙しだなぁ。」クニクニ


後輩女「…」ジー


男「そこで見てる安産型。もう片方の指で感じさせてやろうか〜?」


後輩女「うっ!…ふ、ふん…いりませんよっ。そもそも、わたしの指より部長の指が達者というその勘違い大笑いです」プイ


お嬢「い、いえっんん///後輩女さんっ。んん。自分と神経が繋がっていない指というのは…あん!ん!意図しない動きをされて。なかなか…///」ビクンビクン


後輩女(聞こえな〜い聞こえな〜い)


男「じゃじゃ馬だぜwうっ!だ、だめだでる!」


ドーナツ「ぁあ〜///」ビクンビクン


お嬢「んん!ひゃあう…///」ビクビク

ーーー

その後、二桁近く射精した男は限界を迎え仰向けで倒れ、ドーナツも満足したとろけた顔のまま男の上で肩で息をしながら胸を押し付ける。お嬢も敏感になっている膣内を男の指で数回絶頂させられある程度治まった様子で横になっている。


男「ぜえ…ぜー」


お嬢「んあ…はあ…」


ドーナツ「んひぃ♥️」


後輩女は自分の指で自分の一番感じるようにオナニーを身体を慰めたため、お嬢よりも数回多く絶頂し、ロッカーを背もたれにして体の力が抜けたまま息を整えていた。


後輩女「はぁ…はぁ…んん///…」


後輩女「す、すっごい…匂い…//ど、どーするんですかもうこれ〜…」


男「どうしよう…」ゼエセエ


ドーナツ「お、おなかいっぱいれしゅ…♥️」


お嬢「か、かんきせん…回しませんと…///我々の…おしるも拭かないと…んん…はあ…///」


その後、しばらく身体を休ませた四人はなんとか更衣室の清掃を終わらせ帰路についた。外に出た頃には完全に日は沈んでいた。




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