男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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951: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/21(日) 01:40:00.32 ID:NK/qVz/fO

三人は公園内を首を降りながら探索する。


お嬢「御付きのメイドが必ずいるはずですわ。そこにブロンドも」キョロ


男「あ!メイド服着た人がいるぜ」


後輩女「本当です。お嬢さんあの小さい金髪の子!」


お嬢「あ!ブロンドーーーー!!」ダッ


「え?あら!お坊ちゃん。お嬢様が」


ブロンド「えっ?あ、ほんとうだお姉さま〜♪」


初等部のブロンドは同年代の男子の平均身長より少し低めで、お嬢よりも若干黒が濃いブロンドヘアーを外ハネマッシュヘアーに切り揃えた碧眼の美少年だった。そのブロンドがお嬢のもとに裸で手を振りながら向かっていく。


お嬢「」ズギャーン


男「や、やっぱりそうだよなぁ〜w…ん?」


後輩女「うっわ何あれかわいすぎじゃん…フィクションから出てきたみたい…王子様…萌え…萌え!……もーーえーーー!!」


男「なんだこいつ草」


後輩女「っは!ふう……意識がとんでました…流石はお嬢先輩の弟……私の心のチンポがもう!未発達な体スケッチさせてほしいんですけど大丈夫でしょうか」


男「絶対止められると思う。心にチンポ生やすな」


ブロンド「ごゆうじんさまとおでかけときいておりましたがっ」(お嬢の腰辺りに抱きつく)


お嬢「そんなことよりブロンド!あなたなにもされていないでしょうね!?」ガシ


ブロンド「どういうことですか?」


お嬢「そんな外で裸でいるだなどと!どうなんですか!」


「お、お嬢様。今日はロリショタハンティングの日ですよ。お坊ちゃんに服など着せたらそれこそ笑われてしまいます」


お嬢「んぐう〜〜!!」





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