男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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957: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2021/03/21(日) 04:12:52.72 ID:NK/qVz/fO

後輩女の細い指は妙にテクニカルでブロンドの幼い性感帯を的確に刺激し、大分興奮も収まってきていた。


ブロンド「お、おちんちんのジンジン…おさまってきました…」


後輩女「…」


後輩女「いや、もう一度くらいやっとこ」スリスリ


ブロンド「ふぁううっ///痺れちゃうっ!」


お嬢「あ、あの後輩女さん。本当に最後の一回必要ですか…わ、私もこの体勢ははやくやめたいのですが…///」


男(後輩女できるだけ長引かせろ。桃尻をできるだけ見ていたい!!!)


後輩女「念はいれておきませんとね〜♪ほらほら」スリスリ


ブロンド「うう!ん!あんっ///だ、だめ〜!」ビクビク


ブロンド「はぁあ…あ///ん…」


後輩女「…碧眼金髪美少年のアヘ顔………………」ジーーーー


お嬢「ふ、ふう…///(スカートを下ろし)ブロンド、大丈夫かしら」


ブロンド「はあ…んん…///んあ…ん…あん…ふう…///」


男「精魂尽き果ててる感じだなw」


なんとか興奮が治まったブロンドは、快感の余韻を全身に感じながらベンチの上で目を閉じた。


「疲れて寝ちゃいましたかね〜」


お嬢「ひ、人の気もしらないで。ほほほ」


後輩女「…いひひひwマジ可愛かったぁ」


男「外で見るお嬢さんのパンツも最高だった…」





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