男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2021/03/25(木) 03:22:37.12 ID:WtVkt1rY0
男「ていうか歯ブラシ買ってくる」ガバ
同級生A「あ、お前の分も新品の歯ブラシもらってたわ。」
男「いってよぉ」
ーー
日が上り、朝日と外の喧騒で男と同級生Aは目が覚める。
男「ど、どこだ…?あ、そうか神社…」(半目で起き上がり)
同級生A「おはよう…んぐ…一応お袋にLINEは送っておくか…まだ起きてねえだろ…」
二人は簡単に布団を畳むと、併設されていた洗面台で顔を洗う。そして窓から外を眺めると装束に身を包んだ神職達が当日の準備に励んでいた。
男「祭客もちらほら来てるな。こうしちゃおれん!巫女さんを眺めに行かねえと!」
二人は着替えを済ませ、外に出る。神職たちに挨拶を交わすと。唯一通常の和服を着ている女性が話しかけてくる。
後輩母「嫌だわもう。夜遅くに手伝ってもらっちゃったって。朝起きたから聞いたもの。男君と、貴方が同級生A君ね。」(手首をスナップさせながら)
後輩母は宮司の妻だが神職ではない。しかし立場上神社の掃除や行事の際には裏方に周りサポートをしていた。薄いほうれい線と後頭部のシニヨンがミドルの色気を漂わせる美熟女であり、その胸は娘達に受け継がれるほどにおしとやかだった。
男「おはようございます。いやあ、地元民としては当然だよな。」
同級生A「いつでもお手伝いさせてもらいますよ」
後輩母「そう言ってくれると助かるよ。家の人は氏子総代と長話してるみたいでね。あ、そうそうお腹減ったろう?お食べよ」(お盆におにぎりが並べられており、神職や祭客へ配っているため所々に隙間があいている)
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