222:名無しNIPPER[saga]
2020/11/28(土) 15:45:14.51 ID:A/drLVago
エトナ「んっ……♥どう、ゼニスキー♥私のおっぱいクッション気持ちいい?」ムニュリッ
ゼニスキー「ぐっふっふ、これは最高ゼニ♥わざわざ泉に行った甲斐があるゼニな♥」
フロン「ゼニスキーさんの体を挟めるくらい大きいですからねぇ、今のエトナさんの胸」
シシリー「そりゃ気持ちいいよわ、って感じだよね……後で私も使ってもいい?」
エトナ「いいわよー、好きなだけエトナ様のデカパイ使ってちょうだい♥」ズリュッ、ズリュッ
ラハールちゃん「くふふっ、そういうことなら俺様も後で使わせてもらおうかな」カチャカチャ
フロン「おっ、やっとご飯できましたか。これは美味しそうですねー♪」
シシリー「これってシチュー?なんか、いつもと匂いが違う気がするけど……」
ラハールちゃん「おっ、シシリーは気がついたか。そのとーり、これは俺様の搾りたてミルクを使った特性シチューだ♥精力付くこと間違いなしだぞ♥」
249Res/128.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20