高咲侑「同好会のみんなにアレが生えた?」
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372:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 10:35:56.70 ID:JRVLPPAg0
侑「あはは。あ〜、面白かった♪」
かすみ「…そ、そういえば、そのお茶碗とお箸がりな子専用のやつなの?」
璃奈「うん。侑さんに選んでもらった」
373:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 10:41:12.01 ID:JRVLPPAg0
璃奈「今日のお泊まりも、泣きながらお願いしてやっとOKもらえたもんね」
せつ菜「は、早く忘れてください////」カァ
侑「なかなか忘れられないよ。せつ菜ちゃんの土下座は♪」
374:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 10:45:33.66 ID:JRVLPPAg0
侑「それで、どうして私たちにも敬語なの?」
せつ菜「癖と言いますか…。とにかく、敬語で話すほうが私としては楽なんです」
かすみ「へ〜」
375:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 10:49:05.45 ID:JRVLPPAg0
せつ菜「すー、はー…」
せつ菜「……ちゃん…」ボソ
侑「え?なんて?」
376:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 10:52:58.84 ID:JRVLPPAg0
――侑の部屋
かすみ「今日もおいしかったね〜」
璃奈「うん」
377:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 10:57:37.84 ID:JRVLPPAg0
歩夢「私も一瞬ドキッとしちゃったよ〜」
かすみ「お?浮気ですか?」
璃奈「浮気、ダメ」
378:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 11:02:49.84 ID:JRVLPPAg0
侑「もう大丈夫なの?」スッ
せつ菜「…はい。だいぶ落ち着いてきました」
侑「ごめんね?せつ菜ちゃんのタメ口があまりにもかわいすぎて、つい調子に乗っちゃった」
379:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 11:13:38.39 ID:JRVLPPAg0
侑「別に匂いなら嗅いでもいいよ?お風呂に入ったばかりでいい匂いだと思うしさ♪」
せつ菜「侑さん…!////」ガバッ
侑「わっ」ボフッ
380:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 11:18:00.51 ID:JRVLPPAg0
璃奈「石鹸のいい匂い…」スンスン
侑「みんなも同じ匂いがすると思うけど…」
歩夢「侑ちゃんは特別いい匂いなの♪」スンスン
381:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 12:03:12.57 ID:JRVLPPAg0
せつ菜「それで、脱がしていいんですか?」スンスン
侑「だからダメだって…」
かすみ「こうなったら強行突破です!無理矢理脱がしちゃいましょう!!」グイッ
382:名無しNIPPER[saga sage]
2020/12/07(月) 12:06:41.99 ID:JRVLPPAg0
侑「うぅ…」
侑(本当に脱がされた…)
かすみ「下も脱がしますか?」
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