4:名無しNIPPER[sage]
2020/12/20(日) 11:09:41.86 ID:rZwn+fIDO
―その願いを聞き男は手の中に隠していた何かを作動させた
ヴィィィィ
桃子「ひィっ…!…や、やだァーーーうぅぅぅッ……と、止めてぇッ!」
―膣に入れた遠隔式のバイブレーターが動いているのだろう
―少女の身体がびくっとした後、縮こまるように体を小さくする
桃子「ふぁッ……や、やぁーーーくぅアッ……まっ、待って……」
―先ほど絶頂したばかりとあって、少女の身体にはかなりの負担となってその振動が襲う
―既に快楽のそれでなく、絶頂が止まらなくなった苦しみである
P「よし……そのまま接客をするんだな」
―冷たく遇う男
桃子「な……!」
―抗議しようと立ち上がろうとするが、膣の中でバイブがうねり
桃子「アッ……くぅぅッ……うアッ!」
バタンッ
―再び倒れ込む
P「そうか、そんなに嬉しいか。なら俺は優しいから最弱にしてやろう……くくっ」
―そう言いながらリモコンを操作し
ヴゥヴフッ
桃子「あ……んッ……」
―耐えられない程度まで下げると、さらに言い放つ
P「いいか。あと4時間接客してみろ。そしたら考えてやるよ」
バタン
桃子「あぁ……」
―一人取り残された少女の……アイドルの運命は!?
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