【R18モバマス】日下部若葉「大人になるための弁証法」【合法ロリ孕ませ母乳】
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10: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:22:05.91 ID:Duk8uOSJ0
「ジュル、ジュル、ズルルル!」

「やぁんッ……恥ずかしいっ……!」

おしゃぶりさせられて興奮するのか、一際濃い本気の蜜が惜しげもなく奥から垂れ流れてくる。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:22:40.31 ID:Duk8uOSJ0
「お願いします……」

裏筋をたっぷりと彼女の露で濡らした後、その可憐な牝唇に亀兜を含ませた。

ゴムは要らない。これは遊びでするセックスではなく、彼女のコンプレックスを解消するためのプロデュースなのだ。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:23:39.57 ID:Duk8uOSJ0
「全く、可愛いだけじゃなくてこんなにエッチなオマンコしているなんて
 反則もいいところですよ、若葉さん。
 美味しそうに何度もチンポにむしゃぶりついて……そんなに欲しいんですか、俺の赤ちゃんの素……」

若葉さんは声を噛み締めるようにしてうなづいた。気持ち良すぎて仕方がないらしい。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:24:43.61 ID:Duk8uOSJ0
「やぁんッ……オチンチンおっきくなってる……♪
 さっきからミルク出したがってナカでいっぱい跳ねてる……♪」

「はぁッ……くぅぅッッ……締まるぅぅッッ……!
 ……あぁ! ヤバい、出るッッ! チンポイクッッ!」
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:25:38.32 ID:Duk8uOSJ0
「あはぁッ……まだビュルビュル出てるぅ……プロデューサーさんの赤ちゃん、どんどん奥に溜まってるの……」

若葉さんは生まれて初めての膣内射精に身も心もとろつかせていた。

まだ硬いのを良い事に砲先でボルチオを擦り嬲り、心地良い射精感を享受する。
以下略 AAS



15: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:26:46.45 ID:Duk8uOSJ0
   #  #  #

「若葉さん、また赤ちゃんに挨拶してもいいですか?」

L.M.B.Gの面々が毎日のように若葉の周りに集まって来た。
以下略 AAS



16: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:28:04.72 ID:Duk8uOSJ0
妊娠してから若葉はどうも乳房がよく張るようになった。

産前にもかかわらず、Dカップの大台に乗ったその美乳からは豊かな母乳が溢れている。

薬で量を調整する事も可能なのだが、母体の事を考えるとあまり望ましくない。
以下略 AAS



17: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:29:25.22 ID:Duk8uOSJ0
指で隆起をしごき理想の硬さである事を確かめると

時間がないと言わんばかりに、ゆったりとしたロングスカートを腰までまくりあげた。

十代に混じっても充分通じる、玉のような美尻が俺の前に突き出された。
以下略 AAS



18: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:30:44.22 ID:Duk8uOSJ0
「んッ……もぉ、お腹はいいからぁ……オッパイ、お願い……」

両手で妻の張った乳房を包み込むと、乳輪ごと尖端をつまんで前へと強かに突き出した。

しとしとと指間に垂れた後、勢いをつけて母乳が元気に弾け飛ぶ。
以下略 AAS



19: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:31:46.18 ID:Duk8uOSJ0
ピュッピュッと母乳を搾られながら若葉が蜜感を貪っていた、ちょうどその時――。

「若葉さーん」

向こうから聞こえてきた千枝の声に、思わず俺はピストンを止めた。
以下略 AAS



20: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:32:36.09 ID:Duk8uOSJ0
「……? どうしたんですか、若葉さん?」

「なっ、何でもないの! 少し……驚いちゃっ、て……んん……!」

若葉の細い腰を抱き締めながら、猛砲で排泄穴を嬲り突く。
以下略 AAS



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