【R18モバマス】日下部若葉「大人になるための弁証法」【合法ロリ孕ませ母乳】
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21: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:34:32.56 ID:Duk8uOSJ0
「はぁッ、んぅぅ……! こっ……これはぁ……! 奥にぃ……アレ……」

「アレ? アレって……何ですか?」

「んう……! おほぉ……おおっ……大っきぃ……! ん……黒いの、が……!」

「エエッ!? まさか……ゴキブリですか!?」

「んはぁッ……! ……そ、そぉ……! だから、ここに来ないで……!」

「わっ、分かりました!」

千枝はやっと向こうへと去っていった。

若葉は返事をしなかった、それどころじゃなかったからだ。

感極まった俺は最早我慢出来ず、若葉と密着したまま忙射していた。

小便のように次々と溢れ出てくる粘蜜を注がれた彼女は

勃起に体芯を穿たれたまま小柄の身を甘く痙攣させて蕩けた。

乳房は痙攣に呼応するかのように勝手に熱い母乳を迸らせ、俺の腕を濡らしていく。

歓喜にうねり踊る直腸は貪るように雄蜜をキュウキュウ搾る。

彼女の髪の匂いを鼻腔一杯に吸いながら最後の一滴まで余さず注ぎ込んだ。

「――もぉっ! 貴方っ、こんな事して見つかったらどうするの!?」

「ゴメンゴメン、若葉のお尻見てたらムラムラしてさ……」

頬を膨らませて怒る若妻をなだめながら、優しく乳房に縋りついた。

舌で乳輪をくすぐりながらチュッチュッと妊婦ミルクを吸う。

ああ、早くこの美味しいオッパイを子供に飲ませてあげたい。

「んー、ちゅっ、若葉ママのオッパイ、おいしい……」

「もぉ、いつまで吸ってるの……もう出ないよ」

確かに乳房の張りがもう収まっていた。

妻はマタニティーワンピースをさっと膝下まで下ろし、皆の所に帰っていった。

残ったのはボール一杯に残った彼女のミルクだけだ。



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