【R18モバマス】日下部若葉「大人になるための弁証法」【合法ロリ孕ませ母乳】
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4: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:18:08.44 ID:Duk8uOSJ0
「んッ……♪ はふぅ……♪ んー……気持ち良くなってね……♪」

若葉さんは皮裏の垢を舌全体を使ってゆっくりと舐め取っていく。

忙しくて充分に洗えていないそこは、濃い雄臭を籠もらせていた。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:18:41.24 ID:Duk8uOSJ0
「ああッ……! 若葉さん……!」

哀願に近い情けない声を漏らした途端、込み上げた欲望が一気に尿道を駆け抜けた。

引き抜く暇もなく、若葉さんの口の中にドビュッブビュッと多量の雄酒が噴き溢れていく。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:19:27.99 ID:Duk8uOSJ0
「プロデューサーさん、今度は上手くやるから、オチンチンもう一回おっきくして」

若葉さんがそれを見咎めて勃起を催促する。

あの苦さでもう酔いは醒めてしまったようだ。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:20:08.51 ID:Duk8uOSJ0
可愛い乳首に可愛い乳輪、よくよく見ればミニマムに整った美乳と言えなくもない。

アイドルだけあって肉体には駄肉が一切無く、まるで精巧に造られた着せ替え人形のようだ。

柔らかな太腿の上に見えるデルタゾーンには産毛のような
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:20:37.32 ID:Duk8uOSJ0
「……ごめんなさい、プロデューサーさん」

夢中になっていると少ししんみりとした声が、頭の上から聞こえてきた。

「分かってるんです、結局無い物ねだりなんだって……
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:21:23.17 ID:Duk8uOSJ0
   #  #  #

「んぅ……! やぁんッ……プロデューサーさん……♪」

ベッドに仰向けになった若葉さんの股に俺は顔を埋め、欲望の命じるままに恥部を舐め犯した。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:22:05.91 ID:Duk8uOSJ0
「ジュル、ジュル、ズルルル!」

「やぁんッ……恥ずかしいっ……!」

おしゃぶりさせられて興奮するのか、一際濃い本気の蜜が惜しげもなく奥から垂れ流れてくる。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:22:40.31 ID:Duk8uOSJ0
「お願いします……」

裏筋をたっぷりと彼女の露で濡らした後、その可憐な牝唇に亀兜を含ませた。

ゴムは要らない。これは遊びでするセックスではなく、彼女のコンプレックスを解消するためのプロデュースなのだ。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:23:39.57 ID:Duk8uOSJ0
「全く、可愛いだけじゃなくてこんなにエッチなオマンコしているなんて
 反則もいいところですよ、若葉さん。
 美味しそうに何度もチンポにむしゃぶりついて……そんなに欲しいんですか、俺の赤ちゃんの素……」

若葉さんは声を噛み締めるようにしてうなづいた。気持ち良すぎて仕方がないらしい。
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:24:43.61 ID:Duk8uOSJ0
「やぁんッ……オチンチンおっきくなってる……♪
 さっきからミルク出したがってナカでいっぱい跳ねてる……♪」

「はぁッ……くぅぅッッ……締まるぅぅッッ……!
 ……あぁ! ヤバい、出るッッ! チンポイクッッ!」
以下略 AAS



14: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/12/25(金) 09:25:38.32 ID:Duk8uOSJ0
「あはぁッ……まだビュルビュル出てるぅ……プロデューサーさんの赤ちゃん、どんどん奥に溜まってるの……」

若葉さんは生まれて初めての膣内射精に身も心もとろつかせていた。

まだ硬いのを良い事に砲先でボルチオを擦り嬲り、心地良い射精感を享受する。
以下略 AAS



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